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走る人も、支える人も。「北九州マラソン2026」を北管も支えました。

  • ysakai
  • 2月20日
  • 読了時間: 2分
北管がお手伝いした場所は、ちょうどコース半分の21キロ地点。「様々なドラマが見られた」とはH部長の弁。
北管がお手伝いした場所は、ちょうどコース半分の21キロ地点。「様々なドラマが見られた」とはH部長の弁。


先週の日曜日に、「北九州マラソン2026」が開催されました。

今年から北管も管工事組合の一員として、公式にボランティアとして参加し、大会運営を裏側からサポートしました。(H部長、元空自OBのMさんがスタッフとして参加)


開始前のコースにコーンを並べるMさん(写真中央 黄色上着)
開始前のコースにコーンを並べるMさん(写真中央 黄色上着)

市役所の方の指示のもと、コーンを置いていきます。
市役所の方の指示のもと、コーンを置いていきます。

警察官も各所に立ち、ランナーが来るのを待ちます。
警察官も各所に立ち、ランナーが来るのを待ちます。


先導パトカーや中継車が通りました。いよいよランナーが来ます。ちょっと緊張。
先導パトカーや中継車が通りました。いよいよランナーが来ます。ちょっと緊張。


ランナーが来ました。「がんばって!」おもわず声をかけます。
ランナーが来ました。「がんばって!」おもわず声をかけます。
ランナーから、ごみを受け取るのも大事な仕事。(けっこう渡されます(^_^;))
ランナーから、ごみを受け取るのも大事な仕事。(けっこう渡されます(^_^;))


当日は交通規制のもと、誘導や安全確保、声かけ、ランナーからのごみ回収など、いろいろな人がいろいろな“大会をスムーズに回す仕事“を目立たないところでしていました。


また、ランナーとして今年も出場した北管社員Mさん(先程のMさんとは別のMさん)も無事完走!

「支える側」と「走る側」――両方で関われたのは、ちょっと誇らしい出来事でした。


北管社屋前の様子。すぐ前の道路が毎年マラソンコースになります。今年も有志による応援が行われました。
北管社屋前の様子。すぐ前の道路が毎年マラソンコースになります。今年も有志による応援が行われました。

北九州管工は西部ガスグループの一員として、地域社会に貢献し、信頼される企業になることを目指しておりますが、この日もその延長線上で、地域の活気づくりに少しでも力添えできたなら嬉しいです。

参加された皆さま、大変おつかれさまでした!

 
 
 

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